期間工から弁護士を目指す男の孤軍奮闘記

20代で公務員となる夢に破れ、全てを失った男が、人生の再起を懸けて活動する記録。日常で考えたこと、司法試験の勉強記録や人生論、期間工として稼ぐ方法や這い上がる技術の考察、公務員試験突破法、行政書士試験の勉強法等を紹介していきます。

トライアウト

こんばんわ(^^)/

 

ゴーンの会見後、日本の法務大臣が記者会見を開いたね。ゴーン「被告人」と言っていた。まだ、終わってねぇぞ( ゚Д゚)、という意志が伝わってきた。

 

そんな法務省から今日これが届いていた↓

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一次試験は5月17日。

 

絶対に合格する!

 

 

 

 

 

 

 

わけねぇ!(°Д°)

 

 

さすがに、無理や。勝負できるのは3年後ぐらいやで……(´・ω・`)

 

今回は二次試験の論文しか勉強していないが、これで一次の短答でどれだけ得点できるか楽しみでもある。

 

一度、バチコン!と壁に当たれば、壁の「硬さ」は分かるだろう。

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その分、目標への現実味が増す。あとは修正と努力をしていくだけ。果てしないほどの…。

 でも、また夢をみれてよかった(´;ω;`)ブワッ

 

 

 

勉強の合間にブログをみていたら、面白いゲームアプリを紹介していた。

 

 

www.izumisawasan.tokyo

 

インストールしてみた。

 

ぼったくりのシーンで声を出して笑った。息抜きにはいいね。

 

 

今日は、失業保険の求職活動(2回分)をどうしようか考えた。

給付金を受け取るために約一か月後までに2回やらなければならない。1回は労働局主催のセミナー(2時間)に参加でいいとして、あと1回はどうしよう…(-_-;)

ます、考えたのは資格の取得である。せっかく取るなら今後も役に立ちそうなのを取ろうと思い、候補として、

ITパスポート(合格率50%前後、勉強必要時間30~100時間)

簿記3級(合格率45%前後、勉強必要時間50~100時間)

FP3級(合格率70%前後、勉強必要時間30時間)

が挙がった。

FPは申込期間を過ぎていた。いずれも国家資格である。勉強時間に差があるのは、その人によるということ。私の場合これらは全くの未経験なので、結構時間がかかるだろう。宅建だったら30時間ぐらいで合格できると思うけど、たしか年末に試験だから無理。

 

うーん、これだったら、ハロワで求人調べて職員に相談したほうが省エネで済むな~。(-ω-)

ということで、セミナー+窓口で職業相談でいくことにした。ハロワでは弁護士を目指しているとは言ってない。聞かれてないからね(笑)次行ったときは正直に言うかな。

いちおう、雇用保険法の目的の1つに「求職者が安定して働くための能力を伸ばすことを支援すること」とあるから、たぶん大丈夫だろう。超長期的にみれば目的と一致しているし(笑)

 

 

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